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徐 庶:「これが、暁人さんの……す、すごいです」
徐庶さんに求められるがまま、俺は自分の逸物をさらけ出した。
彼女の甘い吐息がかかる度、くすぐったくて、腰が退けそうになるのを必死に堪える。
徐 庶:「すごく硬そぉ……れろぉ」
俺の鈴口に、彼女の舌が触れた途端、まるで稲妻に打たれたような、快感の衝撃が駆け抜ける。
徐 庶:「れりゅっ、れろぉ……んんっ、き、気持ちいいですかぁ……?」
確かめるようにそう訊きながら、徐庶さんは俺の逸物を舌で、そして柔らかな手で揉みほぐし始めた。
徐 庶:「と、殿方はこのようにすると、気持ちがよいものだと聞いたのですが、ど、どうですか?」
不慣れな手つきながらも、心地よく玉を転がしながら、逸物に舌を這わせていく徐庶。
徐 庶:「んちゅっ、ちゅぱっ、れりゅっ……んちゅっ」
暁 人:「くっ、あっ……徐庶さん……と、とても気持ちいいです……!」
徐 庶:「んちゅっ、れりゅっ……んちゅっ、ちゅっ……はぁはぁ、よかった……も、もっと気持ちよくしてあげますからぁ……んちゅっ」
俺からの素直な感想を聞いて、嬉しそうな笑顔を見せる徐庶さん。そして、次の瞬間、彼女の愛らしい小さな口が、俺の肉棒を強引に飲み込み始める。
徐 庶:「んんっ……んじゅるるっ、んんっ!」
いきなり根元まで飲み込まれ、彼女の粘膜が逸物を温かく包み込む快感に、腰が抜けそうだった。
徐 庶:「じゅるっ、んちゅっ、じゅるるっ、じゅぶぅっ、んっ、んんっ、じゅぶっ、じゅるるっ!」
まるで、そのまま飲み込んでしまうんじゃないか、そう思わせる激しい吸い込みが、快感を生み出す。
それは、俺の脳天まで駆け抜け、思わず声が出そうになる。
徐 庶:「んんっ、んんじゅるるっ、じゅるぶっ、じゅるぶっ! んじゅるるっっ、じゅるっ!」
激しい口淫。清楚な徐庶さんが、こんな淫らな奉仕をしてくれるだなんて……!
徐 庶:「んんっ、あふぅ、んんじゅるっ! じゅるるっ!」
だけど、やはり少し無理をしているのか、性器をくわえている徐庶さんの瞳が、僅かに涙をにじませていた。
暁 人:「む、無理しないでください……じゅ、十分に、き、気持ちいいですから」
徐 庶:「んじゅるるるっ、んちゅっ、ちゅっ、んんっ……っぱぁ……はぁはぁはぁ……」
徐 庶:「お、お気遣いありがとうございますぅ……で、でも、いいんですぅ……もっと、今はもっと暁人さんを、気持ちよくさせてあげたいですからぁ……」
徐 庶:「さっきから、暁人さんのを見てからぁ、か、身体が疼いてぇ……んっんんっ」
そう言いながら、自分の手で胸を揉みしだき始める徐庶さん。
徐 庶:「と、止まらないんです。まるで、身体の隅々が灼けているみたいに火照ってぇ……はぁはぁ、すごく今、私、淫らな女になってますよねぇ……んんっ」
最初は遠慮がちだった愛撫が、何度も繰り返す内に、大胆な手つきになっていく徐庶さん。
まるで熱に冒されたように、顔を真っ赤にさせながら、彼女は俺の肉棒を再びくわえ込む。
徐 庶:「んちゅっ、れりゅっ……んちゅっちゅっ、んっ、じゅるるるっ! んっ! んんっ! れりゅっ! じゅるるっ!」
暁 人:「ぐっ! あっ、じょ、徐庶ぉっさん! も、もうで、出そう……です! そ、そろそろ!」
懇願するよう、徐庶さんに呼びかけながら、逸物を口から引き抜こうとするが、それを彼女は許そうとはしなかった。
徐 庶:「んちゅっ、じゅるるるるっ、んんっ、だ、駄目ですぅ。はぁはぁ、暁人さん、出して、私の、私の中にぃ、あなたの大切な子種を一杯出してぇっ……じゅるるるっ!」
徐 庶:「出してぇ、わ、私の口内にぃっ、んじゅるるっ、遠慮なんて要りませんからぁ……だから、出してぇっ! じゅるるっ、じゅぶっ、じゅるるるるるるっ!」
射精を促すように、より一層激しく頭を前後させる徐庶さん。
柔らかな粘膜が肉棒を締め上げ、快楽の階段が、数段飛ばしするように駆け抜けていく。
だ、駄目だ。も、もう我慢なんてできない……!!
徐 庶:「んぶぅぅうぅっっ!?」
爆発した白色の溶岩が、徐庶さんの口内を駆け抜け、抑えきれなかった分が口端から外へと噴き出す。
徐 庶:「んぶっ、んんっ! んんんっ! げほっ!!」
我慢の限界を超え、思わず肉棒を離してしまった徐庶さん。
だけど、俺の勢いはまだ収まってはいなかった。充血した肉棒の切っ先が、彼女の顔に照準を合わせたと同時に。
徐 庶:「きゃっ!? うぅっっん! っぁぁああああぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ!?」
白くて綺麗な肌を、満遍なく俺の白濁が降り注ぐ。
徐 庶:「あ、あつぅぅっぅっ……ああっ、や、やけちゃぅ……!あああっ! か、顔にぃっ、暁人さんの子種がぁっ!!」
徐 庶:「はぁはぁはぁ……んんっ、あっ……」
一瞬で、美しい顔が俺の汚濁で汚れてしまった。
けれど彼女がそれを嫌がる様子もなく、むしろ笑顔すら浮かべていた。
徐 庶:「お、驚きました。これが、殿方の精液なんですね?」
暁 人:「す、すいません。口の中に出すどころか顔にまで……」
徐 庶:「いえ、いいんです。ちょっと驚きましたけど、私が望んだことですから……んちゅっ、れりゅっ……んんっ」
口の中に残った白濁を、舌で転がす徐庶さん。
徐 庶:「んん、はぁぁ……これが、これが暁人さんの味なんですねぇ。美味しくてぇ、すごく癖になりそう……」
惚けたように、とろんとした瞳でそう呟く徐庶さん。
艶めかしいその姿に、射精で萎えたはずの逸物が再び血流を促し始めるのを感じた。
徐 庶:「あっ、また大きくなって」
暁 人:「だ、だって、こんな徐庶さんの姿を見せられたら……だ、誰だって、こうなりますよ」
徐 庶:「ふふふ……ありがとうございます。でも、できれば、誰でもなく、あなただけに、こうなって欲しいです」
徐 庶:「暁人さん、まだ行けますよね?」
完全に勃起した肉棒に手を添えながら、そう訊ねる徐庶さん。
もちろん、答える必要などなかった。
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