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魏 延:「ああんっ! あっ! 暁人ぉぉ~~! あっ! いい?気持ちいい? ぎえんのここ、気持ちいいですかぁ……?」
ごりごりと擦りつけてくるのは、魏延さんの一番奥だ。ここに亀頭が擦れるたびに、腰が浮きそうになる。
だが魏延さんもここが一番気持ちいいらしく、淫らに顔を緩めてのけぞっていた。
毒茸がこれほどまでとは……あんな引っ込み思案な魏延さんが、こんなになってしまうなんて……!
魏 延:「ああっ! もっとぉっ! もっとこすこすしてぇぇっ!あっ、あっ! いいぃっ! そこぉっ、擦れてぇいい!」
身体を痙攣させても、魏延さんはまだ擦るのを止めない。や、やばい、小刻みな痙攣と、擦りつけるのが相まって、すっごく気持ちいい……!!
出したい……! 魏延さんの膣内に、出したい! 俺の凝り固まった濃い白濁を、彼女の膣内にぶちまけて、よがり狂わせたい……!!
魏 延:「あひぃっ!? あっ、暁人ぉ? ど、どうしたんですかぁ!? い、いきにゃりぃっ、は、激しくぅっひぃぃ~~っ!」
沸き上がる欲望を達成しようと、俺は彼女の膣内に剛直を上下させていく。
激しく擦れ合う粘膜の快感。己の陰嚢が熱を帯び、ぐっと迫り上がってくる。
魏 延:「あっ、あひぃっ!? ああっ! はげぇっ、激しすぎるよぅっ! あぅっ! はあぁっ! あはっ! わぅっ!」
魏 延:「ああっ! お、おくぅっ! そ、そんなにも突き上げちゃぁっ! ああ~~~っ! 暁人ぉっ! ら、らめぇ~!」
静寂な森に響く、魏延さんの絶叫。
魏 延:「あっ! ああっ! ああああっ! 暁人っっ! んっ!ああっ! わぅぅうぅ~~~~~~!」
必死に快感を堪える魏延さん。俺の腹に添えていた手をぎゅっと硬く握り締め、乱れた息を整えようと呼吸する。
だが俺は、そんな彼女をさらによがらせようと、いきり立つ剛直で吸いつく膣ひだを突き上げた。
魏 延:「わひぃいっっっ!? あぅっああっ! あ、暁人ぉぉっ! こ、こわれちゃうぅっ! ぎえんの中がぁぁっ! あぁつ! あぁ~~!」
再び痙攣! 今度はさっきとは比べものにならないくらいに強く、俺の肉棒が左右から圧迫されて折れそうになる。
魏 延:「あぁぁっぁっ! あうぅ~~っ!」
快感の余り、魏延さんが髪を振り乱す。
一方の俺は、その強烈な蜜壺の膣圧に吸引された逸物が、欲望の塊を今にも放とうと脈動する。
暁 人:「ぎ、魏延さん……で、出る!」
魏 延:「ふにゃぁぁぁぁっ!? ああっ! ああぁっ! なに!? 何が出るのぉぉぉぉ~~っ!?」
甘くとろけた声で魏延さんが問い直すが、俺にはもう答える余裕すらない。
ただ止められない快感の原液を、彼女の膣内の一番奥へ勢いよく放つ!
魏 延:「わふぅぅぅ~~~~っ!?」
締めつける膣肉を押し返すように、俺の白濁は、容赦なく彼女の膣内で爆発した。
魏 延:「な、あぁぁっっ!? あっ! ああああっ!? なにぃこれぇぇつ!? あっ、あつぅぅっ!??!?!」
何が起こったのか理解できず、ただ内側に放射された熱に身悶える魏延さん。
彼女の愛らしい丹田はぽこりと膨らみ、白濁の量を物語っている。
魏 延:「ああっ、こ、これぇっ、あぁっ、あひぃっ! で、でちゃっ、でてきちゃぁっ!? あああぁぁぁ!!」
訳が分からないまま、結合部から次々と俺の白濁が逆流し、腹に溜まった愛液と混ざり合って濃密な雄と雌の匂いを立ち昇らせた。
魏 延:「ふわあぁっ、しゅ、しゅごい香りぃっ……! ああっ、んんっ、なんか、す、すごく変な気分になりゅぅぅ~!」
吸い込んだ白濁の性臭に脳を灼かれ、魏延さんは小刻みに肩を跳ねあげながら、いっそういやらしく発情する。その口端からは、涎が垂れていた。
魏 延:「すごい、これぇっ、おかしくなるぅっ! 暁人っ、これぇっ、なにぃっ!? なんなのぉっ!?」
魏延さんは膣口まで逆流してあふれた白濁液を指ですくい、天然の媚薬を迷うことなく口に含んで咀嚼する。
魏 延:「んちゅっ、れりゅっ……んっ、舌に絡みついてぇっ……んちゅっ、んんっ、でも……美味しい!」
ああ、食べてる……俺の出した精液を、彼女は何の臆面もなく食べている。体内へと燕下されていく姿に、俺は軽い興奮を覚えた。
魏 延:「ふああああああっ、なにこれぇっ!? お腹の中がもっと熱くなってくるぅっっ!!」
切なく身をよじり、膣内を刺激する魏延さんの奔放な腰使い。
隘路から押し出された交合液の卑猥な噴出音に、うるみきった魏延さんの瞳が獣のように輝いた。
魏 延:「もっと、もっと欲しいぃっ! ぎえんのおなかの奥、もっと熱くしてくださぁい!! 暁人、あきとぉっ!」
すっかり精液の虜となった魏延さんが、さらに搾り取ろうと腰を動かし始める。
暁 人:「ま、まって魏延さん……! い、今出したばっかりだから!」
魏 延:「ま、待てないです! ぎえん、待てない! 暁人のお汁! もっと欲しいのぉっ! 出して! 暁人、出してぇっ!」
たっぷりの愛液と精液で混ざり合った、彼女の中身が俺の肉棒を心地よく締め上げ、快感が腰で溶けそうになる。
俺の雁首が彼女の膣内を行き来するたびに、中に残っていた白濁が掻き出されて、俺の腹部にある溜まりと合流して大きくなっていく。
魏 延:「ああっ、出てきましたぁっ。おいしいのがぁっ、たっぷりぃ、あ~ん……んちゅっ、れりゅっ、んちゅっんちゅっ」
まるで蜂蜜をむさぼる熊のように、目をときめかせて俺の子種を頬張る魏延さん。
くちの中で白い糸を引く彼女の妖艶な姿に、俺は思わず興奮を覚えた。
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